50歳を前にしてジャーナリングを始めてみた。

おすすめの物

みなさん、こんにちはあいみょんです。

自己実現のため相変わらずトイレ掃除を頑張っています。

ところで、世の中の夢を叶えている社長さんや、大富豪達がみんなトイレ掃除をしているかと言ったらそうではないのですね。でもその人達が共通して実践していることがあります。

それは、ジャーナリングというものです。

ジャーナリングとは、自分の願望を紙に書く。これを毎日です。今実践していることや、実践に対する評価や今後どうするかを殴り書きでもいいからとにかく書く。

いわゆる書く瞑想です

願望=ビジョン

夢だと現実からかけ離れてしまっているけど、願望は自分がなりたい自分や未来を考えることに現実味がでます。

ジャーナリングを実践し成功出来ている人がまさに大谷翔平さんです。

私達は周りの環境や人に振り回されてしまうことが多くあります。同僚のモチベーションが低いから自分もそうなったとか。インプットに対してのみしか自分は反応していない、いわゆる他人軸になってしまうことが多いのではないでしょうか❓

大谷翔平さんは、信頼していたサポート役に裏切られた後、一カ月程成績不振でした。

そのことを記者に問われると「プロの世界はメンタルも技術ですから、明日からまた頑張っていきます」とプロの世界でなりたい自分の願望で答えています。

大谷さんはマイナスな結果であっても全てこうありたいという願望でインタビューに答えているのです。自分軸を持っている人はブレませんね

打球が審判員に当たってしまい、不運にもアウトになってしまっても、大谷さんは「過去は忘れました。」と答えるのです。

過去は未来と関係ないのです

過去のことは経験として終わる。また今日からがスタートなのです

ジャーナリングをすると、昨日の目標も今日には過去になります。また、今日から始めればいいのです。そうすると1日が1時間が非常に大切な目標達成の時間になるのです。願望を達成するために制限をもうけると目標になります。

大切なのは今から何をするか

さあ、みなさんも遅いことはありません。ジャーナリングをはじめてみようではありませんか!!

ブログをはじめて今月で一年が経ちました。フォローをしてくださる人が増えてとても感謝です。

これからもみなさんの背中を押せるブログを書いていきますので今後とも宜しくお願い致します。

以上あいみょんでした💛

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